脂肪吸引

BSザ・ボディ 体形整形

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ミニ脂肪吸引

手術情報
手術時間 1時間
麻酔方法 睡眠麻酔
抜糸 なし
通院治療 1回
ダウンタイム 腫れ・あざ 15日前後

症例写真は(韓国医療法律上)韓国語ホームページにログインすると確認できます。


ミニ脂肪吸引
部分脂肪吸引術で、なかなか痩せない特定部位の部分痩せが必要な場合に行う手術法です。

全身 脂肪吸引 VS ミニ脂肪吸引
全身 脂肪吸引 ミニ脂肪吸引
睡眠麻酔または全身麻酔 麻酔 部分麻酔または睡眠麻酔
部位全体 手術部位 手術部位の一部位
2~3時間 手術時間 1時間前後
1~2日 回復時間 1日
ミニ脂肪吸引の2~3倍 手術費用 全身脂肪吸引に比べてリーズナブルな料金
全体的 効果部位 手術部位に限定

ミニ脂肪吸引の部位
副乳  二の腕  上腹部  下腹部  太ももの内側 膝 足首
後ろ脇 ブラライン ラブハンドル バナナライン  太もも(外側) 膝の内側(シャネルライン) ふくらはぎ

手術の流れ
STEP1
オコニアレーザーで脂肪分解
体外からレーザーを照射して、脂肪がより円滑に溶解できるようにし、吸引時に血管と神経にダメージを最小化します。脂肪および繊維組織を効果的に溶かす施術です。


正常脂肪細胞 190倍拡大写真
レーザー照射後 4分経過
脂肪細胞から脂肪が液化され始める
レーザー照射後 6分経過
完全に液化され形体が見つからない脂肪細胞
*脂肪をより溶けやすくする施術

STEP2
ウォータージェット方式のアクアジェットにより脂肪組織にチューメセント液を均一に注入
アクアジェットの優れた安全性
脂肪組織のみを選択的に分離します。
強い水圧(溶液の噴射)方式を利用し、人体の安全を考慮しました。
組織損傷、特に神経と血管へのダメージを最小化します。
組織損傷による出血、腫れ、内出血を最小化することができます。
ウォータージェット施術は麻酔剤と鎮痛剤の使用を最小化します。

STEP3
LIPOSLIMリポスリムによるパワー脂肪吸引

Micro aire振動式 脂肪吸引器
マイクロエアー(Micro Aire) 脂肪吸引器は吸引管の振動幅が2㎜の
微細振動脂肪吸引機器で、従来の6㎜の振動幅のリポマティック(Lipomatic)の
脂肪吸引器のデメリットだった皮膚切開面の火傷や組織へのダメージを
最小化した最新の脂肪吸引機器です。
マイクロエアー脂肪吸引機器は脂肪組織以外の組織へのダメージを減らすだけでなく、
吸引の脂肪組織自体のダメージも減らすため、他の部位への脂肪移植にさらに容易なメリットがあり
ます。アメリカのFDA認定を取得した安全な医療機器です。

PLA方式のLIPOSLIM 脂肪吸引装備
従来のMicro Aire(4000cpm)よりも更に進化した5000cpmで、
脂肪吸引に最適化された振動幅である2.5㎜で脂肪を吸引します。
熱の発生が少なく切開部位の火傷や組織へのダメージを最小化した最新の脂肪吸引器、LIPOSLIM の脂肪吸引器は、 脂肪組織以外の組織へのダメージを減らすだけでなく、吸引の脂肪組織自体のダメージも減らすため、他の部位への脂肪移植にさらに容易なメリットがあります。


PLASMALIPO (プラズマリポ)レーザー
脂肪が薄く垂れた部位に効果的なプラズマリポレーザーを用いて
腹部、背中、ふくらはぎだけではなく、脂肪吸引がしにくい部位である
頬、二重顎の矯正に効果的です。コラーゲンの生成によって
リフトアップ効果を同時に得られるメリットがあります。

術後のアフターケア
STEP1
圧迫下着(医療用圧迫ガーメント)を着用し、美しい体型(ボディライン)を保つ
STEP2
RF高周波機器を用いて血行とリンパ循環の促進させる優れている体型ケア
セルライト リンパ管 毛細リンパ管 過度なセルライト
集中的生体熱発生
リンパから排出され、新しい組織を形成

皮膚の弾力を増加させ腹部など皮下脂肪層の脂肪を溶解させて
体型管理に良い効果をもたらします。

STEP3
LPGエンダモロジーを用いた美しいボディライン
真空、音圧、吸引の複合適用によって脂肪組織を分解、破壊、脂肪代謝の促進と細胞内の新陳代謝を活性化させます。脂肪量の減少と滑らかな皮膚弾力アップ、美しいボディラインに仕上がります。

3D-3STEP 脂肪吸引 CASE
太もも 脂肪吸引
太もも(外側) ミニ脂肪吸引
腹部、脇腹、ラブハンドル 脂肪吸引
腹部、脇腹、ラブハンドル 脂肪吸引(ウエストラインの非対称の矯正)
腕全体 脂肪吸引
背中全体 脂肪吸引(他院で受けた手術の修正手術)


術前の注意事項
①出血の増加を防ぐために事前に休薬する必要があります。
術前休薬期間の目安:14日
手術前に投与を中止する薬剤:アスピリン、ヘパリン、消炎鎮痛剤、健康補助食品など

②禁煙のお願い:喫煙者の場合、術前2週間前から、手術後も最低2週間ほど禁煙していただきます。

術後の注意事項・アフターケア
①深部静脈血栓症 (しんぶじょうみゃくけっせんしょう)、脂肪塞栓症 (しぼうそくせんしょう)の既往歴のある方は 事前にお申し出下さい。 
②圧迫下着は術後8週間は着用し続けてください。
③軽い運動は2週間後から可能ですが、激しい運動は術後1ヶ月間は控えてください。
④翌日からシャワーは可能ですが、サウナは4週間は控えてください。

副作用 
痛み、感染、内出血、腫れ、血腫、手術部位の傷跡、 皮膚のでこぼこ、皮膚損傷、 塞栓症、麻酔副作用、腹部臓器損傷