体形整形 - PRP脂肪注入

BSザ・ボディ 体形整形

PRP脂肪注入 額プロテーゼ こめかみプロテーゼ ドールチーク(頬プロテーゼ) ミニ両顎 顎プロテーゼ 鼻翼基部プロテーゼ (貴族手術) 鼻唇角プロテーゼ(猫手術)

본문

ふっくらとボリュームを出して立体的で若々しい顔立ちへ

PRP脂肪注入


自然なボリュームアップ

高い生着率

体形修正と並行して施術可能


手術情報

手術時間 1時間

麻酔方法  睡眠麻酔

抜糸 なし(脂肪注入部位)

来院治療 1回(消毒)

入院治療 なし


PRP微細自家脂肪注入術

PRPとは?

濃縮された血小板(けっしょうばん)


PRP(Platelet rich plasma)多血小板血漿は患者様から採血し、遠心分離機にかけ、血液から血小板を高濃度に含んだ血漿(けっしょう)のみを抽出(ちゅうしゅつ)のことです。従来の脂肪注入に皮膚再生、痛み緩和、 傷んだ組織の修復を促す再生効果のあるPFPを加えたPRP微細自家脂肪注入術です


ザボディーPRP


施術の流れ


採血した血液が固まらないよう、先に抗凝固剤(こうぎょうこざい)を注射器に詰めます。消毒をしてから15㏄を採血します。 

採血した血液をPRP Kitに移します。

遠心分離器にかけ、PRPを作成

腹部や太ももから脂肪組織を採取

遠心分離してピュアな脂肪細胞を分離

PRPを抽出(ちゅうしゅつ)して脂肪細胞と混合

PRP微細自家脂肪を注入



*太もも、腹部、お尻などから健康な脂肪細胞を採取し、顔に注入する方法で、気になる部分の余分な脂肪を採取し体形修正の時に並行することもできます、


微細自家脂肪注入のメリット

1.生着した細胞は効果が半永久的な効果が期待できる

2.ご自分のお腹や太ももから脂肪を採取して使うことが出来る

3.安全な睡眠麻酔で施術し、施術当日から日常生活が可能


上まぶた脂肪注入して5ヵ月後

おでこ+こめかみ注入して6ヵ月後

頬の(こけ)脂肪注入して1年後

前頬骨に脂肪注入して6ヵ月後

おでこに脂肪注入して5ヵ月後

おでこに脂肪注入して6ヵ月後


微細自家脂肪注入後の注意事項

1 手術当日から2日間は患部をアイスパックで冷やし(アイシング)、3日目からは温めてください。

2 脂肪を注入した部位は圧迫しないようにしてください。生着が安定化になっていない状態では、陥没(くぼみ)ができる恐れがあります。

3注入した脂肪は3週間かけて定着していくので普通の生活に戻るのには3週間はかかります。

4脂肪細胞の生着率を高めるためには必ず禁煙してください

5脂肪を採取した部位の抜糸は10日後に行います


副作用 痛み、肝炎、内出血、腫れ、血腫、手術部位の傷痕、非対称